仮想通貨のアルトコインの多数販売で有名なコインエクスチェンジが12月1日で出金も出来ない閉鎖をするので早く対策をしよう!

動画以外の私、城神YUが調べた追加情報

・発表した時に、草コインと呼ばれる仮想通貨のトークンの
 多くが大暴落した。
 仮想通貨は株などよりも実態が無いとも言われている。

・草コインを扱う仮想通貨の海外の取引所は有名でも、
 こういう経営難などの閉鎖などがよくある。
 IEOはICOよりも安全と言われているが不明だ。

・コインエクスチェンジは約500銘柄の小規模なアルトコインを扱って
 いたらしいが、海外と違い日本の取引所は、大規模な数銘柄を扱い、
 海外よりは規制も厳しい。

・海外の業者は日本と違いホームページなどを見ても、
 運営者が分かりづらい。コインエクスチェンジは英国の企業らしいが、
 運営の身元がよく分からない。
 英国のブックメーカーを参考にする日本の大手TV局も多くあるよな…
 有名でも海外の業者はFXなども、日本と違い同じような事が数多くある。

・10月15日に入金と取引が終了で、12月1日にホームページ
 も閉鎖し、出金不可になるらしい。

 なんで予算があまりかかりそうに無いホームページも閉鎖するの?
 事後サポートや報告などを、無料なSNSなどでしないの?
 海外の業者ってFXなども、問い合わせ先も分かりづらいよな…

・コインエクスチェンジで儲かっていますという、
 ブログやSNSが多くあった。

・欧州の取引所でさえ、半分はKYC(本人証明義務)を
 してないので、マネーロンダリングなどの危険あり。
 客は自分には関係ないと思っても、そういう経営をしていれば、
 そのうち倒産するのだよ。

・海外の取引所では「日本人はKYCをしません」という、
 「お金はもらうが出金はさせない」という所もあるので、
 私はFXも海外口座は利用しない。

・無名な数多くの取引所は手数料をもらったら、逃げる詐欺もあるらしい。

・儲かりそうなエアドロップなんて、大半はくれないので宣伝するだけ無駄。

・取引所がバンク=銀行と名乗ると、日本人は権威を信じやすいが、
 そこは詐欺だった。

 日本人はFX業者などの宣伝効果もあるが、大暴落したトルコリラなど
 というハイリスクな新興銘柄や、大暴落したノアコインやリップルなどの
 仮想通貨も買いたがる。

・韓国の仮想通貨の取引所の9割は経営難らしい。

 韓国通貨のウォンも最悪な金融危機状態なので、韓国に旅行をした
 がる奴は、体験が生かされないなどの大損をする危険性がある。

以上

令和元年 皇紀2679年(西暦2019年) 10月13日 著者;城神YU

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