煽りをしないと儲からない・信用されない▼

煽りというと、「やっちゃ駄目なんじゃないか」や「人に迷惑をかけるんじゃないのか」などと思う人が多いだろう。それは何も言論をさせないために、何の証拠も出さずに左翼の新聞が炎上商法をしていると、悪印象操作を今もしている。

だが良い煽りなら良い。良い煽りとは、もう国が潰れそうになるほどの、悪政をしているのだが、そういう老害は狡猾なので、偽善で固めてボロを出さない。固陋な人間はヘイトという言葉で、自分の杜撰さや本音を隠す。

これは特に徳川幕府時代の性善説な朱子学な体質が、今の日本の経済成長を低迷させている。根拠も無く鬱陵島と竹島を朝鮮に渡してしまった江戸幕府の時代は、特にそういう時代であり、今も似たところがある。しかも外国も左派や世界各国の大企業も、そういうお役人体質がある。

これはグローバルスタンダードという、世界を社畜主義にしたいからだろう。中年になると人は知識や経験が身に付くので、馬鹿な上司にとっては煙たい存在になるので、新卒神話は続いてきた。今は移民推進だ。

だがこの人生未経験な新卒神話や外国人の新人採用の推進で、客にとって危険な事故が起きる。それこそなぜ反原発の人らは、原発などでの新人や喫煙者の採用に反対しないのだろうか?これも結局は喫煙者差別の煽りだ!と言われ、喫煙をしていれば癌にもなるのに、差別だの連呼で何も言わせようとしない。

平成30年(皇紀2678年)11月16日 著者:城神YU

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