セルフ(自己)アフィリエイトや投資などネットで収益を得る時に却下されないなど注意した方が良い事

セルフアフィリエイトとは、例えば自分のブログにアフィリエイトという他人の商品を広告し、その広告を経由し購入などをしたら、自分も購入費の数%などの利益が得れる方法だ。

これは多くの人が望む「不労所得」に近い感じがする。しかし実際は、アフィリエイトやFXなどをする約95%の人が、月に数万円程度以下ぐらいしか儲からないか、損 をしている。

ただしFXなどの損は数百万円もあるが、アフィリエイトは労力と電力などだけなので数百円程度だ。しかし普段の買物は、物を買った途端に30%ぐらいの損をするのに対し、FXは10%ぐらいで戻るかもしれない含み損だ。

これが飲食などで起業だと店舗と設備代で、安くても数百万円の損だ。FXなら10万円程度で出来て、1日だと勝っても負けても1万円程度だ。しかしパチンコだと10万円は損得があるが、10時間は無駄にする。そしてパチンコは勝率が数百分の1に対し、FXは1/2だ。

アフィリエイトは実際にすると、普通の人だと毎日ブログを書いても、数年は儲からない。そこでというか、まずは自分がアフィリエイトの広告を体験し、それを記事にしていけば、まだ普段の生活日記などと、誰も興味を持たないような事を書くよりは、便利な情報として閲覧してくれるかもしれない。

実際には例として自分が使っているパソコンの使いやすさや使いづらさや、処理速度や、機材を接続するドライバーはどこのサイトからダウンロードすれば良いかなども書いておくと、便利なので見てくれるかもしれない。

またまだ多くの日本人は使っていない中古のスマホなどを、格安SIMで使った方法も書くという、まだあまり少ない新しい現象という、バリューブルーオーシャン(価値がありそうな流行になる前の漁場)戦略をした方が良い。これを年賀状などのアフィリエイトをすると、既にITの普及で減っている紙メディア広告は駄目だろう。

そしてどんなにつまらない記事だと思っても、下手な鉄砲も数打てば当たるで、世の中には物好きはいる。今は不細工なおっさんの居眠り動画が、物凄くヒットするという何がバズ(ヒットす)るのか分からない。人間の本質は怖いもの見たさなので、キモさなども中毒になる奴もいるのだろう。

しかし実際にバズる事など一番難しく、それよりはFXで儲かる方が確率的に高いだろう。億万長者になれなくても、数千万円ぐらいは儲かる確率は高くなる。そしてFXのアフィリエイトは他のと比べて、口座を開設し取引をするだけで、1件の総額は数万円ももらえるのに対し、他のは数千円以下だ。

しかしFXは負ける時の金額は、大量のロット(枚数)を持つと大きい。素人はそれが分からずに、小額資金で大儲けできるので大量ロットでやってしまい大損する。これは投資をする前の、出来れば小学生などの子供の時から、デモトレードをした方が良い。デモ批判をする奴もいるが、何事も練習や勉強しない馬鹿は大損する。


ネットでも少ししか載っていない紙書籍では載っていない情報こそ損をしない

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【マスコミの常識は大損をする】仮想通貨FXの海外口座や外貨預金やパチンコや従来のビジネスの常識が危険な理由

マスコミの常識=大衆迎合が大損する理由は、ずばり大衆という消費者が損をすると、売り手であるマスコミとそのスポンサーが儲かるからだ。

しかし大衆というのは、昔からマスコミであるTVと新聞と雑誌に洗脳されているので、自分が損をする常識をネットが普及した今でも、頑迷に維持しようとしている。

これは単純に「過去の自分の努力を無駄にしたくない」という、改革したくない面倒臭がっている老化である。過去の歴史を見ると、このようなお客心理の大半の人は、儲からずに大損をし続けている。

そして今現在、儲かると思われているものに、仮想通貨やFXの海外口座や外貨預金やパチンコなどがある。これらの全てがマスコミが宣伝しているものだ。しかし実際は大半は儲からない。

これらの全てが客が負ければ、ギャンブルの親が儲かる方式なので、客は損をするようになっている。しかし仮想通貨とFXだけは、たまに儲かるようになっている。その理由は…

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恋愛重視という損をする老害マスコミ社会と草コインという得をする独自社会な仮想通貨やSNSの関係は?

最近大企業なマスコミなどのエリートな役員や役人の子息などが殺人事件を起こしたり、起こされている。この人たちは引きこもりといっても投資やSNSはせずに、古臭いTVゲームや新聞や雑誌の講読や絵描きをしていた。

ネットで節約や商売はせずに、マスコミが薦めてきた喫煙や飲酒や風俗などの浪費をしているので、精神病になり破綻するのであろう。マスコミは好きな物にのめりこめという印象操作を昔からし、客に損をさせてきた。

昔は好きな物に殉じるという恋愛重視が、マスコミの恋愛ドラマなどでも世の中では勧められていた。しかしこの恋愛馬鹿というのが人生を大損する原因だと、FXなどをしている少数の優秀な投資家は分かった。

好きな物とは人間の他に、酒やタバコや風俗やパチンコなどの道楽品であり、これを極めると人生が成功するとマスコミなどは錯覚させてきたが、これは要するに中毒品だ。

いくら芸能人やスポーツ選手などで60億円ぐらいの財産を人気で作っても、麻薬や高級外車などを買いまくり、結局は借金をするほどの貧乏に中年ぐらいになるとなったり、懲役になったりしている。

これはスポーツ選手などにありがちな「みんな仲良く人生を成功させよう」という幻想で起こるのだろう。この手の人間は結局交際費で物凄く浪費をし、エスカレートしていく。最後は60代ぐらいで身体を悪くし、今の人生80歳時代からすると早死にする。

では、このような悲惨な人生をおくらないようにするには、どうすれば良いかといえば…

孤独を恐れるな!むしろ孤独という自由になれ!

TVなどで必死に孤独死の恐怖を訴えている。そのせいか年老いた親と同居をした精神病患者が暴れまくり、それを親が殺してしまったり、逆にその精神病患者が赤の他人の若者を殺してしまったりする。

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【SNS懸賞は儲かるのか?】論理的に考えない大衆は大損をする

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SNS懸賞とは例えばツイッターなどで、フォローとリツイートとLINEの友達登録をしてくれたら「自分はFXで大儲けしたので現金をあげます」や「ギフト券をあげます」や「パソコンやスマホなどをあげます」などというつぶやきだ。

昔と違い今は個人がSNSで簡単に懸賞を出し、フォロワーなどを増やし「影響力を持つ」ことで、高額な儲かるというツールや情報商材の販売やアフィリエイトをさせて、儲けようとしているのだろう。「当選しました」というDMがきても「100万円【分】や【相当】の当選」だと、高額ツールを買わされるかアフィ誘導なだけだろう。

SNS懸賞の大半は、懸賞を出している本人が儲けるための手段であり、応募する人は労力と時間の無駄になるだろう。昔はTVでも懸賞で儲けている主婦というのを取り上げていたが、これはごく少数の人であり、のめり込みすぎると広告主の宣伝ばかりさせられるタダ働き状態になるので注意だ。

しかし昔のTVなどの懸賞と違い、SNS懸賞は懸賞ツイートをRTするだけで、自分のフォロワーも増えるので、TVなどの大企業の懸賞よりは長所が多い。ちなみに大企業もSNS懸賞をしているが、RT数が千は越しているので、当選確率が千分の1以下となり、これはかなり競争が激しい。

ただ個人発の懸賞となるとRT数は数十で、かなり高い当選確率のように見えるが、アフィリエイトをさせるだけの詐欺が多い。特に数十万円はするパソコンなどをあげますという懸賞は、その後にゲームアプリをインストールし無料のメルマガに登録してくださいという、アフィリエイト収入目的の詐欺があるので、電気代の無駄になるので、しないというか、電気代詐欺として小額訴訟をしても良いだろう。

またアフィリエイト自体が景品で誘導するのがNGなので、ASPなどに通報しても良いだろう。ただしこのようなことをするのも無駄で、それならもっと当たりそうな懸賞や投資などをする方に時間をまわした方がマシだ。これは詐欺そうな案件は避けた方がマシということになる。

そして数は少ないが、当たりそうな儲かりそうな案件と、無駄がない選別方法は…

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投資とビジネスの類似点と相違点を小さい差でも見間違えると儲からない

私は前から「投資と商売(ビジネス)は似た所がある」や「投資は少ないチャンスを待ち、その間は商売をしろ」と言ってきた。確かにこれが多い割合を占めるが、たまに特に大きく変わるトレンド転換な時に、稀な事が起きやすい。

これは大半の真面目なサラリーマンな特に日本人な大衆は、原則を守り例外は考えないようにしている。しかしこれが大損をする原因である。ただし外国人やそれをマンセーするマスコミの情報を信じ、稀なケースで普段からギャンブルな事をすると大損する。

昔から例えば日本一(は世界一)軍師な黒田如水でも普段の生活は質素で、関が原の合戦などの稀に起きる天下分け目な時は、1人が2人分の給料をもらおうとした時に、2人分の働きをしろと言い士気を高めたなどをしている。これは安い宣伝費でもある。

今の会社の社長というのは、無知というか人情が分からない高学歴馬鹿が多いので儲からない。儲かる人というのは大半の貧乏人や低学歴の気持ちが分かる人だ。昔と違って今はなおさらである。

これは学校の学術的な学科では儲からずに、例えばアルバイトでクレーマー対応などを経験したなどでの、大衆心理を知っているという事だ。またブラック企業で働き、そこで理不尽な事ばかりにあわされた人が起業をすると成功する。

人間は苦労をした後に儲かる発見が出来る

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短期売買と長期保有な投資とビジネスは正確に把握しないと儲からない

世の中には、億万長者になった成功者でも勘違いをしている奴がいるので、そいつの信者は儲からない。億万長者には知識がなくても、運があれば少しはなれる。だが継続するのは、更に難しい。

知識が無いのに、あると思い妄信する奴が多いので、リスクが高い方法を言われても、それを信じてしまう。そのリスクが高い方法は間違ってはいないのだが、しかしそれはその億万長者の現在の財力での考えなので、普通の一般人が投資すると、資金が足らずにすぐに破産する。

短期で億万長者になった奴というのは、ハイレバ(高倍率)でハイボラ(高変動幅)で、たまたま運が良く勝ち続けて、億万長者になったパターンもある。こうなると基礎知識が無いうちに成功したので、成功した後に維持する前に贅沢をしすぎて、破産するパターンも多い。

まずは基礎知識を知った方が良い

多くの人は面倒臭がり屋が多いので、「基礎知識などもう知っている」と思い、物の本質を見ようとしない。なので、ツールにこだわったり、本質と関係が無い自称投資家同士での飲み会などのコミュニケーションという負けた傷のなめあいな道楽をし続けて、基礎知識さえ知る時間と体力を減らしている。

短期売買と長期保有という基礎さえ誤解している人が多い

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【日本が衰退する理由】成功するには慎重かつ大胆にする事だが、今は老害が多いので、これをするのは難しい

老害は今の自分の生活で飲酒や風俗などの快楽をしたく、その分を節約させられたくないので、十年後に若者が成功をするための地道な投資はさせない。ネット動画などでも配信者などが「プロは慎重かつ大胆だ」と言う。大半の人が儲からない理由は、この「自分はプロにならなくても良いけど楽に儲けたい」と思っている、間抜けさにある。

しかしこの甘い考えが、まず儲けどころか大損を招く。なぜなら「金をかければ成功するだろう」と思い、中途半端に投資資金をかけるのだが、結局最後は自力でやらないと儲からないので、何も考えずに無駄に投資した分も損をする。

投資資金が無料でも儲かるというのは、「プロにならないと儲からないだろうな」と事前調査をし結果を知っているという、この意思が物凄く強い人であり、そこらにあるマスコミ発の自己啓発本やセミナー程度の話を鵜呑みに聞く奴は損をするだけだ。

この自己啓発本やセミナーというのは、マスコミに出ている有名人などが監修や宣伝者で、大半の人はお笑いという娯楽を求め、単純明快な文章などには飛びつくが、成功するために必要な数多くの知識を覚えるのは面倒だと思い、学ぼうとするどころか、細かい事は避けるので、問題が解消できずに儲からない。

マスコミは自分が儲けるために客には損をする事を多く教える

マスコミは起業でも投資でも防犯でも、客が損をする事を教え続ける。なぜなら例えばマスコミは、在庫損が大きい飲食起業を奨めるが、スポンサーはその飲食にまつわる店舗の不動産業者や、設備業者や食品業者などなので、起業家が失敗しても、次々と初期投資してくれたらマスコミやそのスポンサーは儲かるので事実は言わない。

大衆は小学校の頃から、サラリーマンになったり、反日な人間になりそうな洗脳教育を受けている。サラリーマンというのは、「みんながしているから安全だろ」という全体主義であり、サラリーマンである労働者の給料は高めで保証しろというのは、労働党な社会主義だ。しかし会社は売上がないと倒産し、労働者も失業する。

みんながしている事は既に多すぎな在庫損なので違う事をしないと損をする

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【昔の商売の仕方は儲からない】客がつまらんと思う仕事などやめちまえ!だが客は素人が多いので甘やかすな!

今は多くの物が売れない無気力な時代なのだが、年寄りはまだ売れると思っている。年寄りは1980年代の頃の大昔の栄光にしがみつき、今は損をし続けている。

だが大損のツケは年寄りが払うのではなく、日本の若者を雇い止めするという、酷い状況を続けている。そして人件費が安い外国人を求めている。

これは1990年頃は、大企業などは大学の新卒しか雇わずに、転職が多い人は堪え性が無い駄目人間だという、今でいうネトウヨ認定をしていた。

特に南京大虐殺はあったと言い張るパチンコがスポンサーな漫画家などは、ネトウヨは貧乏が多いと言い張っていたが、最近の調査だと親中国なマスコミがネトウヨは、40代の高収入な男性が多いという結果だ。

これは「ネットを使ってネットビジネスや情報収集や自営業などをし、保守的な堅いビジネス感覚を持てば成功できる」という事だろう。また他の統計でも40代の無職はネット利用者が少ないと出ている。

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今までの書籍の販売の不便な点と、これからの電子書籍販売や投資ビジネスのやり方

今までの書籍とは、紙の書籍や新聞や、古臭い体質の出版社が販売している電子書籍の事である。これからの電子書籍とは、電子書籍というよりもブログ・マガジンなどの事である。

今までの書籍を擁護する古臭い連中の言い分は、「紙の書籍は立ち読みが出来て客が分かりやすい」という訳の分からない理由だ。まず立ち読み自体が窃盗という犯罪に近く、作家が儲からない。

そしてブログ・マガジンの場合は、この記事のように途中から有料に出来るので、従来の電子書籍と比べても便利だ。ただし最初の宣伝なページは、ホームページで公開する方法もある。

書籍は作家が有名でなければ、読まれる要素の7割は題名で、2割が表紙だろう。電子書籍を作るのでも、動画配信者によると、中身の文章などの内容は見込み客は見れないので、見れる表紙に時間をかけるという。

これなので今まで書店などで多くある、紙の書籍は売れないと思う。ネットで数多くある無料のイラストなどを見れば分かるが、従来の紙の書籍というのはデザイン・センスが無いというかダサい。しかしこれよりも根本的な問題がある。それは…

そもそも書籍の宣伝の仕方は昔の方法では売れなくなってきている

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大衆は多くの情報は知っているが、裏の少しの真実を知りたがらないので儲からない

「有名な芸能人やネット動画の配信者などや、それらが好きな大衆などの大半の人は、多くの情報を知っているが裏の少しの真実を知りたがらないので儲からない」というか、大損もしている。

まず有名になれる芸能人や配信者などは、大衆が好きな考えをそのまま実行するので、ネットビジネスなどでは儲かるが、投資では大損する。なぜなら大衆は大損する配信者などを見るのが楽しいからだ。

人間は「人の不幸は蜜の味」なのだ。これはネットビジネスというか、お笑い芸として、FXなどで大損するお笑いコンテンツの方が、現在は人気が高いという事だ。しかしこういう負けが多い考えの番組を見続けると、大損する癖もつく。

儲かる方法というのは、まず儲かるチャンスというのは少なく、その少ないチャンスで、大衆は恐怖し勝負をしないので儲からずに、普段の長い上昇でL(ロング)という買い注文をし、最高値近くで自称専門家な証券マンなども奨め、その後すぐに大暴落するので大衆は大損をする。


自称専門家な有名人やそれを好む大衆などが言わない事が勝敗の鍵だ

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