特定電子メール法などの法令順守をしないとメルマガなどでは儲からない▼

メルマガを発行する時に見落としがちなものに、【特定電子メール法に基づく表記】があります。この表記内容が無い商売目的のサービスは警察などに通報しましょう。

特定電子メール法とは【迷惑メール防止法】とも呼ばれ広告や宣伝を目的とするメールは、この法律を守らないといけないという事です。

「大した事ないだろ(罰則は無いだろ)!」と誤魔化す人もいますが、罰則は1年以下の懲役又は100万円以下の罰金で、法人は3000万円以下の罰金です。

よく来る「○○子です、○○さん元気してた、今度会いたいんだけど」という本文の、勧誘目的の迷惑メールは完全に違法です。まずはWebメールなら迷惑メールのボタンがあるので、そのボタンを押すだけで通報できます。

しかし情報商材のランディングページやメルマガなどで【特定電子メール法に基づく表記】が載っていない場合があります。これは【特定商取引法に基づく表記】が同一内容なので、これがあれば問題は無いと思います。

しかしネット動画で「詐欺情報商材にだまされた!連絡が取れない!情報商材業者は全部詐欺だ!」と言い張っている人がいます。これは【特定商取引法に基づく表記】の連絡先で連絡が取れないのなら、警察やASPに通報するべきです。

それをネット動画でグダグダと放送しているのは、自分の名前を売りたいだけの売名行為でしょう。まずは詐欺師を逃がさないために、通報しましょう。

「多くの人が詐欺に遭わないための喚起」と言う人もいますが、まずはしても良いのか警察などに確認しましょう。場合によっては名誉毀損や営業妨害で逆に訴えられる危険性もあります。

メルマガを発行する上で守るべきこと

メルマガは直接、客に営業が出来る便利なツールです。しかし一歩間違えると迷惑メールになってしまいます。特定電子メール法では下記のような5つの規制があります。

1.オプトインを取得の義務

オプトインとは「客がそのサービスを受ける同意を得る事」です。

しかし実際で考えるとメールは、無料メールアドレスなど複数アカウントが作れるので対策が出来ます。方や郵便や電話などは出来ません。

メールはメール・IPアドレスで発信者の身元が分かります。チラシ・電話・訪問勧誘は分かりません。チラシや訪問・電話勧誘こそ、この規制をするべきです。

2.オプトアウトの運用の義務

オプトアウトとは「客がそのサービスを解除が出来る事」です。メルマガの本文などには「メルマガ配信を解除するURL」などがあるはずです。

これがホームページなどを含めて、まったく見当たらない場合は「このサービスは特定電子メール法を遵守していない」とし通報しましょう。

3.メールの本文に発行者の氏名か名称を表記する義務

個人なら氏名で会社なら名称を、メールの本文(多くは下部)に入れないと駄目です。

本名をネットで明かせない人だと、メルマガ発行は無理そうです。しかし代行者に作ってもらうか、会社を作れば良いです。

特に未成年や女性などはネットで人気が出ますが、本名や住所などを明かすとストーカーが発生し苦労します。今まではこういう状況があるので芸能事務所があったのでしょう。

しかし芸能事務所は芸能人のギャラをぼったくったりと問題が多く、ネットの個人時代にそぐわないです。代行して登録業者がファンクラブ・メルマガを発行してあげるなどのサービスを作ってみては?と思います。

4.発行者の住所を本文かリンク先を表記する義務

住所を表記しないと従来の電話や訪問販売詐欺のように、詐欺師が示した住所には会社が無かったなどという事になります。

しかし示しても無い場合もあるので、ザル法な気もします。通報すると即効で申し込みページが強制閉鎖されるようなシステムがあった方が良いです。

しかしリアルな電話・訪問勧誘などはこれが出来ないので、チラシをみて申し込み(オプトイン)があった以外は、勧誘禁止にして欲しいです。

実際に電話や訪問勧誘は時間拘束されたり、空き巣の手段になり迷惑です。メールではそのような犯罪被害には遭いません。

5.苦情・問い合わせなどを受け付ける事が出来る連絡先を表記する義務

メールの本文に苦情・問い合わせが出来る電話番号やメールアドレスやURLをつける義務があります。

しかしリアルな電話・訪問勧誘などはこれをしません。訪問勧誘は最初にグダグダと「お困りな事はありませんか?」や「この設備は危険ですよ」などと言い立てます。

しかし個人情報を許可無く聞くのは違法です。新聞勧誘なども無理やりに個人情報を聞こうとしたり、長時間ながびかせた後に「こんなに時間がかかったのに契約しないの?迷惑だよ」と言います。しかしこれは逮捕されています。

客に無理やり契約させようとする勧誘は止めろ!

今の時代は昔のように強引に薦めれば、契約してくれる時代ではありません。特に不動産業者などは「売ってなんぼ」という感覚で、特にリフォーム業者などが恐怖を煽って勧誘してきます。

そんな事をしても悪評が立ち自分で自分の首を絞めてるだけで無駄です。これはアクセスアップのために、意味無くキーワードを羅列したり他人のブログにコピペしまくっている人に似ています。

ビジネスは良質なコンテンツを作るだけで良い

昔はコメント・コピペをしたりサテライト・サイトという自作自演の被リンク・サイトを作れば集客できました。しかし今は検索エンジンなどで対策されています。

メルマガもブログもホームページも商品も、【便利か、面白いか、美しさ】かどれかの要素があれば良いのです。

しかし誤解する人がいますが、面白さは昔のお笑い芸的なおもろいではありません。今は教養の時代です。

例えばTVの韓国の歴史で庶民が鮮やかな服を着ていますが、史実は朝鮮には染料が無かったので汚い白服です。史実に基づかない時代劇的なおもろさは時代遅れです。

面白さとは左翼の印象操作をする、心理状態を知る方だと思います。

また美しさとは単にホームページの絵などの美しさではありません。これにこだわり時間を無駄にする人が多すぎます。そのくせ本文がつまらないです。

美しさとは、その作者の心の美しさです。「マスコミがしている報道は史実に基づいていない!真実を報道しろ!」といい続ける心の美しさです。

またネット動画などで「TVはいらないっていう奴がいるけど、お前は釈迦かよ?」などというのがいますが、左翼が「神武天皇は寿命が長すぎたり剣が飛びすぎるのは現実的でないから存在しない」と言い張ります。

しかし釈迦やキリストの方が起こした奇跡が非現実的で存在したのか不明です。神武天皇は中国の魏志倭人伝で昔の日本の暦は半年が1年だったので、寿命は約64歳なので現実的です。なぜ左翼はアダムの930歳の方は言わないのでしょうか?

剣だってみんなで投げればそう見えます。しかしモーゼや朝鮮のチュモン(朱蒙)神話などで川を渡って逃げる時に水が無くなったり、虫が橋になった方が非現実的です。TVで朱蒙が着ていた甲冑も史実とは違います。

マスコミや大企業の方が映画などで史実では無いことを言い、個人の方がメルマガなどのネットで本当のことを言っているのですが、昔から世の中は「個人はろくなことをしなく大企業は正しい」と差別をしています。

メルマガも表記させるなら、マスコミの印象操作な事実か不明な記事などのソース(情報源)も表記させた方が良いのではないでしょうか?個人が個人情報を表記するという事は内部告発で復讐されます。

個人の商売目的ではないメルマガまで、特定電子メール法に基づく表記をさせるのは疑問です。なぜなら国民の知る権利が減るからです。これがSNSなどだと表記義務はありません。

それよりも実際の生活で迷惑な、電話・訪問勧誘の禁止とチラシには特定商取引法に基づく表記を徹底させ、マスコミの報道もソース(情報源)の表記を政府にはするなどの義務付けをするべきです。

マスコミはソースを出せと言うと、情報提供者の保護と言い張りますが、そのくせ殺人などの犯罪被害者家族の顔や実名を、営利目的で報道します。これは視聴率や購読者稼ぎでしょう。

世の中にはキチガイがいて被害者家族に嫌がらせするのもいます。マスコミは犯罪被害者家族に、無理に顔や実名の公開を薦めます。これも規制して欲しいものです。
 
 
 
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

☆★☆ FX&SOHO著者@城神YUの公式ブログ ☆★☆
URL http://46kami.wpblog.jp/

・マスコミに出ている自称防犯や経済の専門家では高値なわりに
 IT・金融音痴です!システムWebデザイナーこそ優秀です!
・従来の古臭いTVや印刷物だけの広告制作会社や制御系
 ソフトウエアの開発会社に依頼ではWebで儲かりません!
・個人の優れた多専門家に外注依頼をした方が儲かります!

◎ 従来の単専門家ではなく多専門家 ◎

IT経営コンサルタント。防犯システム・Webデザイナー
印刷・翻訳・医療・金融・防災 著者 城神YU

城神YU 公式ホームページ
城神YU 公式ホームページ
http://46kami.webcrow.jp/
スマホ・携帯電話でも見れます。

●◎ ネットビジネスこそ他のビジネスより安全に儲かる ◎●

ランキングは低コストですが、なかなか儲けが出ないネットビジネスでトレンド・アフィリエイト(流行している広告で一時的にアクセスを上げる)などをする時に参考になります。そしてヒットした時は大儲けになります。

▼ランキング参戦中です。
にほんブログ村 ベンチャーブログ 起業・独立(情報通信業)へ
にほんブログ村

▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

ステップメールで自動営業をしないと儲からない▼

ステップメールとは閲覧者がブログなどを読んで、その記事が気に入ってもっと詳しく知りたいと思い、ブログなどのリンクにあるLP(ランディングページ)にあるメール配信サービスの事です。

メルマガとステップメールの違い

LPにはメルマガとステップメールの2通りのメール配信サービスがあります。

メルマガとはメールマガジンの略で、メールの雑誌です。雑誌という事は、閲覧者に初刊から配信される訳ではなく、その時のタイムリーな情報を配信します。

ステップメールのステップとは階段などの意味です。LPなどで申し込みの「姓名」や「メールアドレス」を入力し申し込むと、初刊である第一話からメールが送られてきます。ステップメールは教材に当たります。

ステップメールにする意味

単純に長文なセールスレターを直接メールで送ると親しくも無いので客は拒否します。これを短文なステップメールを何回にも分けて、しかも客が申し込んでいるので拒否しません。

長くなればなるほど親しくなりますが、1商品の説明を長々とすると客も飽きるので10回くらいで終わらせる方が良いでしょう。商品販売が無しでファンを確保したいのでしたら、メルマガにすれば良いでしょう。

ステップメールもメルマガも基本的には同じ

ステップメールもメルマガも共通している部分が多くあります。それは以下です。

①LPは客が申し込みたいページにしましょう
 「無料」などと欲につけこんだ文言を使いましょう。
 絵ばかり貼り付けるのはやめましょう。
 分かりやすい文章にしましょう。
 専門用語を使わずに、基礎知識を説明しましょう。

 申し込みの姓名を実名のみでなく、匿名可にすると
 人が集まるかもしれません。

 フリーのメールアドレスはなど迷惑フォルダに振り分け
 られ読まない人がいるので、迷惑フォルダに入っている
 かもしれませんと表記しましょう。

②顧客のメルアドこそ財産だとみんな思っている
 リストという顧客のメールアドレスをもらう事を、
 メルマガやステップメールや電子書籍でも重視し
 ている人が多くいます。

 ブログやネット放送は宣伝力はあるのですが、
 特定の見込み客に何度も営業をし制約率という
 契約を増やす力が少ないのです。

 これは順を追って話をしているステップメール
 でないと、分かりづらいのでしょう。

③メールの文章は短めに分かりやすくしましょう
 メールは携帯電話などの画面的にも制限があるので、
 1文を短くするなど読みやすくしましょう。

④発行日時に定期性を持たせると客は安心します
 ステップメールなら「次回は何日後に送信します」
 とすると安心すると思います。毎日よりはメールの
 リンク先の動画の閲覧やコメントなどもあるので、
 3日後ぐらいが良いと思います。

 メルマガなら毎日・隔日・週刊の何時に送信などと
 すると安心する思います。

⑤メールの題名を目立つものにする
 メールの題名が分かりづらいと、他のメールと競合し
 読まれない場合があります。

 メールの題名を目立たせる方法は、例えば
 【期間限定プレゼント】などと記号を使ったり、
 文言は欲につけこむ事です。

 また【当選おめでとうございます】などとし、
 URLを表記し情報商材をプレゼントする方法もあります。
 しかしこれは人により迷惑で、嫌われるリスクがあります。

 またブログも記事の題名こそ重要です。

⑥ブログとメルマガやステップメールでは扱いが違ってくる
 ブログを見た人はブログ著者を友達という、
 自分と立場が同じ同級生と思います。

 しかしメルマガやステップメールではメンターという、
 自分より上の立場の師匠だと思います。

 友達からは物は買ってくれませんが、塾の師匠さんから
 は教材を買ってくれます。

 友達な営業マンからは物を買ってくれないのが人の心理です。
 これは師匠さんだと頼りになるから、その教材も効果が
 あるだろうと思い込んでいるのでしょう。

今の物が売れない時代には、営業マンが訪問勧誘をして物を売るというのは終わっています。客はネットで検索しまくり、物凄く調べてる時代なのです。

FXをする時にも、徹底的に相場心理も学ぶしかないのです。
 
 
 
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

☆★☆ FX&SOHO著者@城神YUの公式ブログ ☆★☆
URL http://46kami.wpblog.jp/

・マスコミに出ている自称防犯や経済の専門家では高値なわりに
 IT・金融音痴です!システムWebデザイナーこそ優秀です!
・従来の古臭いTVや印刷物だけの広告制作会社や制御系
 ソフトウエアの開発会社に依頼ではWebで儲かりません!
・個人の優れた多専門家に外注依頼をした方が儲かります!

◎ 従来の単専門家ではなく多専門家 ◎

IT経営コンサルタント。防犯システム・Webデザイナー
印刷・翻訳・医療・金融・防災 著者 城神YU

城神YU 公式ホームページ
城神YU 公式ホームページ
http://46kami.webcrow.jp/
スマホ・携帯電話でも見れます。

●◎ ネットビジネスこそ他のビジネスより安全に儲かる ◎●

ランキングは低コストですが、なかなか儲けが出ないネットビジネスでトレンド・アフィリエイト(流行している広告で一時的にアクセスを上げる)などをする時に参考になります。そしてヒットした時は大儲けになります。

▼ランキング参戦中です。
にほんブログ村 ベンチャーブログ 起業・独立(情報通信業)へ
にほんブログ村

▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

儲けたいならメルマガでも無料という言葉を使え!

今のネットの時代は情報が氾濫しているので、昔ながらのつまらない情報は無料でも欲しがりません。例えば昔なら大学受験の教材も我々のような40歳代は人口が多かったので需要があったでしょうが、今は少ないでしょう。

今は情報を欲しがるような若者の人口が、日本国内は少ないので昔ながらの情報の需要は少ないでしょう。現在の古い知識を元に情報販売をしたいのなら、外国語に翻訳し若者人口が多い外国に売るしかないです。

しかし現実的には外国から収益を得る方法が少ないので、日本国内向けとなります。こうなると標的は情報弱者と呼ばれるIT初心者などとなるでしょう。

まずは何が需要があるか?であり、今まで古い考え方をした人のように、需要が無い自分の好きな物では駄目です。しかし今現在いる中小企業の社長などは、このような間違いをしている人は結構います。

またネットのメルマガやソフトウエアや電子書籍販売などで、無料という言葉を使うのは効果的です。まずは売り込むための顧客のリストという電子メールアドレスをもらうことが重要なのです。

江戸時代の昔から商人は火事にあったら商品ではなく、顧客台帳を持ち出したという話もあります。また新規顧客を得るのは常連客から収益を得るより数倍コストがかかると言われています。

無料サービスをするなら見込み客やリピーターや常連客やコンサル生という優秀な仲間に最初にしましょう。一元客や新規顧客や閲覧者に対しては、宣伝程度に無料サービスをしましょう。

古い考えの人は「このノウハウは自分が頑張って作ってきたものだから公開しない!」と言いますが、そんなものは既にみんな知っているノウハウです。逆に公開しない方が恥をかかずに、強気な商法な分だけ儲けがあるかもしれません。

駄目なのは技術力がある技術者・職人タイプの人が、遠慮をして何でも公開してしまう事です。実力がある人は或る程度の所で閲覧制限した方が良いです。

特に専門的な文章を載せると結構、面倒臭がって読み飛ばします。これは優秀な情報の無駄出しという事になります。

多くの人はネット動画で、ほとんどはTVで出ているようなくだらないネタしか見ない低レベルな人が多いので、それに合わせないと儲からないのです。これを左翼な大衆迎合と言います。

また多くの人は左翼のように何でも無料で欲しがります。結局は最初の出だしだけを見せて、有料で払いたがるように仕向けるしかないのです。これを試供品と言います。

しかし最近はTVの節約番組でもやってますが、試供品をもらいまくる主婦の渡りの賞品稼ぎがいます。無料な試供品な情報商材などでも、文章は分かりやすく漢字は少なくしひらがなにしないともらってくれないでしょう。

メルマガも今ランキング上位に入っているのは、投資会社などの専門的な言葉が載っているメルマガなどもありますが、人気がある人は「貧乏から這い上がったカリスマ主婦のFXトレーダーやアフィリエイター」などです。

商品を買ってくれるような人には分かりやすさが必要です。しかしこの人達は高額商品は買ってくれません。この人達は今までの紙書籍の雑誌などを購入していた人達でしょう。

こういう人に対しては無料メルマガや投資ツール・プレゼントなどという言葉が効きます。またそれらを載せるランディングページにも派手な絵を載せた方が見ます。

この人達はクレーマーも多いので時間をかけずに、無理を言い出したらリストラな損切りをした方が良いです。というより薄利多売でクレームをつけられない金額に抑えましょう。

この人達にはファッション雑誌的な軽い内容のメルマガを送信した方が良いです。この人達は中身を見るというよりも、電子書籍もですが表紙のデザインの格好の良さなどの見た目を気にします。

しかし専門誌的な高額商品を買ってくれるインテリな人に対しては派手な手法より、じっくり時間をかけてステップメールなどで、最初は理論立てた説明をしていきましょう。

また週に2日くらい相場の状況などの金融や科学雑誌や実業誌的なメルマガを送信するなどをした方が良いです。

ブログで営業ができないというのは、メルマガのように顧客の層を狙いづらいからでしょう。メルマガは代わりにブログのように、多くの人数を集客できません。

しかしメルマガのサービスも無料の所があり、多くのメルマガ発行者はそれほど苦労した長文なメルマガを発行しているわけではありません。

「ブログ以外にも客層を増やそう」や「無料なステップメールのサービスが、いずれ有料になるかもしれない」程度に使ってみれば良いと思います。
 
 
 
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

☆★☆ FX&SOHO著者@城神YUの公式ブログ ☆★☆
URL http://46kami.wpblog.jp/

・マスコミに出ている自称防犯や経済の専門家では高値なわりに
 IT・金融音痴です!システムWebデザイナーこそ優秀です!
・従来の古臭いTVや印刷物だけの広告制作会社や制御系
 ソフトウエアの開発会社に依頼ではWebで儲かりません!
・個人の優れた多専門家に外注依頼をした方が儲かります!

◎ 従来の単専門家ではなく多専門家 ◎

IT経営コンサルタント。防犯システム・Webデザイナー
印刷・翻訳・医療・金融・防災 著者 城神YU

城神YU 公式ホームページ
城神YU 公式ホームページ
http://46kami.webcrow.jp/
スマホ・携帯電話でも見れます。

●◎ ネットビジネスこそ他のビジネスより安全に儲かる ◎●

ランキングは低コストですが、なかなか儲けが出ないネットビジネスでトレンド・アフィリエイト(流行している広告で一時的にアクセスを上げる)などをする時に参考になります。そしてヒットした時は大儲けになります。

▼ランキング参戦中です。
にほんブログ村 ベンチャーブログ 起業・独立(情報通信業)へ
にほんブログ村

▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

メルマガを発行すれば収入が増える?!

メルマガとはメールマガジン・メールの雑誌の略です。メルマガはSNSなどより昔からあった、古いメディアです。しかしいまだに健在です。理由は使いやすいからでしょう。

今はSNSの時代なのでメールやメルマガはオワコンと言う人がいますが、SNSは知人同士での馴れ合いツールであり、メールは郵便でありメルマガは雑誌で、用途が違います。

基本的にSNSで営業をするのは難しいでしょう。広告ばかりのつぶやきを見て貴方は面白いでしょうか?たぶんフォローを外されるのがオチでしょう。

方やメルマガは自分が欲しいと思った情報を集めるために、読者が申し込んだものです。最近は無料メールアドレスも増えたので、複数の専用アドレスも作れるので解除される事も多くないでしょう。

儲けるためには営業をしないと始まりません。しかし従来の訪問勧誘や電話勧誘は忙しい時間に留守ではないと思い営業してきますが、これこそ邪魔です。封書だと捨てるのも面倒です。

方やメルマガは楽です。SNSだと専用アドレスを作りづらいので、営業的なものは除外されます。他に直接メールアドレスに営業をしかける方法もありますが、公表している人も多くはありませんし、公表していてもその人も営業をしたいと思っていて、見込み客にならない事が多いです。

メルマガを作るには、ブログなどで記事を書く作業だけです。例えばブログで記事を書いて、それをメルマガに携帯電話向けにコピペするだけで良いのです。例えば外出が多くメールでしか見れない人にとって、それは便利なメルマガなのです。

メルマガを発行する目的は主に2つあります。1つは有料メルマガを発行する事による直接収入です。しかしこれは有名人でないと実際は儲からないと思います。

例えば月額800円のメルマガで読者が千人で月額80万円の儲けです。無名人は百人も読者がいないでしょう。ブログ読者でさえ開設10ヶ月で50人です。ブログ閲覧数は1日50人未満が75%です。

たぶんブログ著者の5%くらいしかメルマガを出して、やっと儲けが出るという所でしょうか。これはアフィリエイトやFXで儲かる比率と同じです。

しかしメルマガを発行するのは、相当な利益があります。まず1日1回以上ブログを更新するなら、その記事をメルマガでコピペし発行すると、ブログ作成者だけでなくメルマガ・ユーザーも獲得できます。

メルマガ・ユーザーはブログ作成者と違い見込み客になります。ブログ閲覧者は同じブログサーバーのブログ作成者が多いので、見込み客になりづらいです。

またメルマガも読者数ではなく、クリックをする人の数が重要です。ともかく見込み客をターゲットにする事です。特に電子書籍やネット放送などで、タイトルに「パソコン操作が簡単に覚えられる」などにし、自分よりレベルが下の初心者を狙う事です。有名人や上級者は見込み客にはなりません。

更に最も重要なのは、メルマガ以外にブログもですが
①タイトルは目立つ物にする。例えば【期間限定】…など。
②漢字は少なくし、ひらがなを多くする。
③一文は携帯電話向けに短くする。
④専門用語は使わない。例えばUSDは米ドルとする。
⑤カタカナだと読みづらい英語は英文字にする。
⑥投資の俗語などはネタ枯れ予防で説明する。
⑦本文と関係が無い下部の広告記事は■などで区切る。
⑧アフィリエイトは読み飛ばされるので、下部に入れる。
⑨不定期ではなく「毎週土曜日 午後10時発行」などでも、
 定期的に発行しないと客は安心できない。
⑩突然売ろうとするな。商品詳細ホームページを必ず用意し
 URLを表記しろ。
※名刺にもFAXなどは表記しなくても、必ずメールアドレスと
 会社URLだけはつける事。

などです。他にも多くあるでしょう。

面倒かと思いますが、今の時代は多くの人がアフィリエイトなどをやっている過当競争時代ですので、やるしかないんです。

ちなみにブログで百PVが集まるには毎日1記事更新して、3ヶ月かかると言われています。1日200人閲覧を集めるには1年はかかるでしょう。メルマガやアフィリエイトやFXで儲けるには10年かかるかもしれません。

しかしメルマガでリストとよばれる、メールアドレスを8000アドレス集めると3億円の収入になると言われています。アフィリエイトの中でメルマガこそ一番儲かるとも言われています。

メルマガはブログと違い写真などもいらずに文字だけで1週間に1日くらい発行でもリストが多ければ儲かるという、他のものよりかなり有利な可能性を秘めているのです。ただしそのリストが相当取りづらくはあります。
 
 
 
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

☆★☆ FX&SOHO著者@城神YUの公式ブログ ☆★☆
URL http://46kami.wpblog.jp/

新撰組的★室内戦最強な強盗護身術・防犯住宅の指南いたします

◎ 従来の単専門家ではなく多専門家 ◎

IT経営コンサルタント。防犯システム・Webデザイナー
印刷・翻訳・医療・金融・防災 著者 城神YU

城神YU 公式ホームページ
城神YU 公式ホームページ
http://46kami.webcrow.jp/
スマホ・携帯電話でも見れます。

●◎ ネットビジネスこそ他のビジネスより安全に儲かる ◎●

ランキングは低コストですが、なかなか儲けが出ないネットビジネスでトレンド・アフィリエイト(流行している広告で一時的にアクセスを上げる)などをする時に参考になります。そしてヒットした時は大儲けになります。

▼ランキング参戦中です。
にほんブログ村 ベンチャーブログ 起業・独立(情報通信業)へ
にほんブログ村

▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲